Zynqボード、Twitterや実際に有っている人中心に、お話を聞いています。
まあ、聞く範囲がまだまだ狭いのですが、賛成だったり、(なんとなく)反対だったり、
色んな意見を聞きます。
まあ、当たり前ですけどね。
何かアクションを起こすということは、両方の反応を引き起こすことですから。
Zynqボードをつくろうと思ったきっかけの一つに、ソフトウェアの人に使ってもらいたい
ということもあります。
なにせ、Zynqは、XILINXという、FPGAメーカーから出しています。
そのため、ソフトウェアをやっていた方からすると、ハードルが高いんですよね。
何をやっていいかわからないから。
ただ、今年初めにソフトの方と一緒にZynqのお仕事をさせていただいたのですが、
使ってみても、違和感が無いですし、それ以上にハードの理解度がましているんですよね。
できるだけ、ハードに優しい設計を目指してくれますし、ソフトで出来なかったら、
ハードで頼ることも覚えてました。
僕自身ハードウェアエンジニアで、その視点からZynqを見ていますが、
それでも使いやすさに重宝しています。
ソフトの人もソフトの人で、一度使ったら、(特に組み込み系)重宝するだろうな、、
ということですね。
まあ、なんかしらセミナーをひらくまで、計画していますので、
ソフトの人が使ってもらえるまで、頑張ってみます。
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